タイコーの「創エネ」+「省エネ」のご提案

タイコーだからできる「電気量料金」と
「基本料金」への同時アプローチ。

電気量料金へのアプローチは、太陽光・LED・新電力・空調機の削減や引き下げ。基本料金へのアプローチは、蓄電池・デマンドの引き下げ。

【ポイント1】単体ではありえない!
大幅な電気代削減

「創エネ」だけでも「省エネ」だけでもない、
「創エネ」+「省エネ」だから見える
削減幅があります。

太陽光発電自家消費、LED交換・空調更新・新電力の前と後

【ポイント2】最大デマンドを下げて、
基本料金を下げる

電気料金は、「基本料金+電力量料金」で決まっています。
電力量をいくら下げても
基本料金が高ければ意味がありませんし、電力量の削減は限界があります。
タイコーは、「基本料金を下げること」これが電気料金を下げる大きなポイントだと思っています。

基本料金を下げるには
「最大デマンド」を抑制することが重要です。

基本料金契約電力(最大デマンド)×単価×力率割引(割増)

※デマンドとは、高圧受電での30分間の電気使用量のことです。

この「最大デマンド」が
1年間の基本料金を決定します!

※当月含む過去11か月の中で最大のものが基本料金に反映されます。

蓄電池・デマンド監視
最大デマンドから最大デマンドをカットし基本料金の削減
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